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もしもの認知症のために

気になったときの「セルフチェッカー」

北杜市では、高齢者の方々が様々な角度から自分の健康状態などを確認できるセルフチェッカーを

公式LINEにて運営します。(令和8年4月1日公開予定)いつまでも、住み慣れた地域で安心して暮らせるように、定期的に介護予防につながる情報を配信していますので、この機会にご登録ください。

 

北杜公式ライン

 
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北杜市公式LINE セグメント登録方法

 

【セルフチェッカー】

 認知症チェック/フレイルチェック

 

認知症状で気になることがあれば、専門医療機関への受信をおすすめしますが、

本人がかたくなに拒んだり、初めてで臆してしまうようなら、まずはかかりつけ医に相談ください。

認知症に関する主な相談先

  1. 北杜市地域包括支援センター

  2. かかりつけ医 ※適切な専門医療機関への受診を誘導してもらうため、日頃から受診しているかかりつけ医に相談しましょう。
  3. 医療機関のもの忘れ外来 ※かかりつけ医がいない場合は、医療機関のもの忘れ外来を受診する方法もあります。

もしも気になるようでしたらお読みください

 

もしも気になるようでしたらお読みください

北杜市版 もしも 表Ver2 (PDF 1.88MB)

「最近物忘れが気になる」・・・・

 

「もしかして??」・・・・「これって、認知症?」

 

 

こうした違和感や不安感を覚えたご本人やご家族が、

病院や包括支援センターに行こうと思えるように、

その違和感についてヒントを見つけるための冊子です。

 

もしも気になるようであれば、

どのページからでも良いので読んでみてください。

 

気になることがある人にも、

今は周りに気になる方がいない方にも・・・

多くの人にぜひ読んでいただきたい一冊です。

 

 

厚生労働省 認知症普及啓発事業のご紹介

家族や身近な人が認知症になったとき、

認知症になった人が自分らしく、

前向きに認知症とともに生きていく姿を叶えるために。

認知症であってもなくても、

地域全体で支え合い、歩み合い、

ともに希望をもって安心して暮らしていける「地域共生」のまちづくりを目指しています。

 

認知症普及啓発事業厚生労働省のホームページに移動します。

認知症本人大使「希望大使」厚生労働省のホームページに移動します。

認知症関連ページ

認知症をケアするために(運動や食事、地域のつながりを増やす情報ページ)

認知症の人や家族を支える地域のサポーター(認知症で悩む家族を支えるオレンジカフェなどの紹介ページ)

ほくとおかえりネット(外出中に道に迷う可能性のある高齢者等が行方不明になった際に早期発見するためのネットワーク)

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