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こどもの事故防止と応急処置

  1. いざという時に慌てないために
  2. 救急車を呼ぶ場合
  3. リンク集

いざという時に慌てないために

  • 緊急時の連絡先(主治医、夜間休日診療)などは、いつでもわかるようにメモをしておきましょう。かかりつけの医師、病院の電話番号などは、電話の前に貼っておきましょう。
  • 母子健康手帳・保険証・診察券などは、ひとまとめにし、いつでも持ち出せるようにしておきましょう。小銭やテレホンカード、ある程度の現金も一緒にしておくと便利です。
  • 救急箱に不足しているものや期限切れのものはないか常に点検し補充しておくと便利です。また消毒液、ガーゼなどは常に補充しておきます。

休日、夜間の事故・救急は・・・

もし事故が起こってしまったら、まず気持ちを落ち着けて行動しましょう。そのためにも普段から準備と心構えが大切です。

 

毒性の高いものを飲み込んだ時は・・・中毒110番へ(電話番号は下記)

子供が薬、化学薬品、有毒植物などを飲み込んでしまったときの情報提供と相談が行われています。

(財)日本中毒情報センター

※一般専用電話情報提供料は無料です。

 

  • 中毒110番つくば(365日 9時~21時)

 029-852-9999

 

  • 中毒110番大阪(365日 24時間対応)

 072-727-2499

 

  • たばこ誤飲事故専用電話(365日 24時間対応)

 072-726-9922(自動音声応答による情報提供)

 

救急車を呼ぶ場合

ワンポイント

  1. 119番を回し「救急です」とはっきりと告げる
  2. 聞かれたことにはっきりと答える
    • 氏名、住所、目印、電話番号
    • 「いつ」「どこで」「どうした」 などの状況説明
  3. 到着するまでに何か処置する必要があるかたずねる。

リンク集

 

カテゴリー

お問い合わせ

健康増進課

電話:
0551-42-1335
Fax:
0551-42-1125

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