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HOME暮らしの情報市長の部屋市長への手紙とその回答令和7年度市長への手紙回答-剪定した木の枝の処分について

市長への手紙回答-剪定した木の枝の処分について

更新日:

番号:8

趣旨

柿の木、梅の木、栗の木、等の木の枝を剪定した後、今は、竜岡の焼却場に持参してお金を出して処分してもらっています。が、お金を出さずに処分できないでしょうか?
自分で焼却するのも怖いし、
例えば、薪ストーブを使っている方々に使ってもらうとか?
そういう方を市の方で紹介してくれるとか?
間に入ってもらうとかできないでしょうか?

対応内容

 お問合せいただいた、剪定した木の枝の処分についてですが、お住いの地域でごみ
ステーションをご利用いただいている場合は、剪定した枝木を長さ50センチ以上1.5
メートル以下、太さ直径20センチ以下で、ひも等でしっかりと束ね、粗大ごみシー
ルを貼付したうえ、指定日にごみステーションに排出することができます。一方、ご
みステーションをご利用でない地域にお住いの場合は、現在のところ、恐れ入ります
がご指摘のとおり、エコパークたつおかへ直接お持ち込みいただき、処分費をご負担
いただく方法となっております。
 また、剪定枝の再利用についてのご提案もありがとうございます。本市としまして
も、資源の有効活用は重要だと認識しておりますが、薪ストーブ等を利用されている
方の情報は市で保有しておらず、個人間の仲介や紹介等の対応はいたしかねますこと
を、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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