各学校給食センターの献立
市内各学校給食センターの「献立予定表」を掲載しています。ぜひご活用ください。
◆令和8年
【1月分献立予定表】
・【北杜南学校給食センター】R8.1月献立予定表 (PDF 409KB)
・【北杜北学校給食センター】R8.1月献立予定表 (PDF 626KB)
・【小淵沢学校給食センター】R8.1月献立予定表 (PDF 427KB)
・【泉中学校学校給食調理場】R8.1月献立予定表 (PDF 559KB)
【2月分献立予定表】
・【北杜南学校給食センター】R8.2月献立予定表 (PDF 311KB)
・【北杜北学校給食センター】R8.2月献立予定表 (PDF 748KB)
・【小淵沢学校給食センター】R8.2月献立予定表 (PDF 326KB)
・【泉中学校学校給食調理場】R8.2月献立予定表 (PDF 464KB)
北杜市の学校給食センター
北杜市では、市内4ヶ所の学校給食センターから17の小中学校に学校給食を提供しています。
1月の『全国学校給食週間』にあわせ、「山梨の食」などをテーマに趣向を凝らした献立を計画しています。また児童生徒の家庭に配布される「給食だより」では、学校給食の歴史や山梨の食等を紹介し、食への理解と関心を深めていただいています。
学校給食の意義や役割について児童生徒や教職員、保護者等の理解と関心を高め、学校給食のより一層の充実と発展を図ることを目的としています。
全国学校給食週間(1月24日〜30日)
学校給食の意義や役割について児童生徒や教職員、保護者等の理解と関心を高め、学校給食のより一層の充実と発展を図ることを目的としています。
日本の学校給食の歴史
明治22(1889)年に山形県鶴岡町の私立忠愛小学校が、給食の始まりの場所だといわれています。その学校を建てたお坊さんが、おにぎりなどの昼食を提供したのが始まりだそうです。この取組は全国に広がっていきました。
しかし、戦争で学校給食は中断となり、戦後は食糧難で子どもの栄養状態も悪化しました。
戦争が終わった昭和22(1947)年12月に「学校給食実施の普及奨励について」の通達が発せられ、12月24日に試験給食が実施され、この日を記念日としましたが、通常は冬休みのため、1ヵ月後の1月24日からの1週間を『全国学校給食週間』としました。