各学校給食センターの献立
市内各学校給食センターの「献立予定表」を掲載しています。ぜひご活用ください。
◆令和8年
【6月分献立予定表】
・【北杜南学校給食センター】R8.6月献立予定表 (PDF 311KB)
・【北杜北学校給食センター】R8.6月献立予定表 (PDF 684KB)
・【小淵沢学校給食センター】R8.6月献立予定表 (PDF 503KB)
・【泉中学校給食調理場】R8.6月献立予定表 (PDF 275KB)
【5月分献立予定表】
・【北杜南学校給食センター】R8.5月献立予定表 (PDF 399KB)
・【北杜北学校給食センター】R8.5月献立予定表 (PDF 565KB)
・【小淵沢学校給食センター】R8.5月献立予定表 (PDF 481KB)
・【泉中学校給食調理場】R8.5月献立予定表 (PDF 346KB)
【4月分献立予定表】
・【北杜南学校給食センター】R8.4月献立予定表 (PDF 290KB)
・【北杜北学校給食センター】R8.4月献立予定表. (PDF 654KB)
・【小淵沢学校給食センター】R8.4月献立予定表 (PDF 590KB)
・【泉中学校学校給食調理場】R8.4月献立予定表 (PDF 377KB)
北杜市の学校給食センター
北杜市では、市内4ヶ所の学校給食センターから17の小中学校に学校給食を提供しています。
1月の『全国学校給食週間』にあわせ、「山梨の食」などをテーマに趣向を凝らした献立を計画しています。また児童生徒の家庭に配布される「給食だより」では、学校給食の歴史や山梨の食等を紹介し、食への理解と関心を深めていただいています。
学校給食の意義や役割について児童生徒や教職員、保護者等の理解と関心を高め、学校給食のより一層の充実と発展を図ることを目的としています。
全国学校給食週間(1月24日〜30日)
学校給食の意義や役割について児童生徒や教職員、保護者等の理解と関心を高め、学校給食のより一層の充実と発展を図ることを目的としています。
日本の学校給食の歴史
明治22(1889)年に山形県鶴岡町の私立忠愛小学校が、給食の始まりの場所だといわれています。その学校を建てたお坊さんが、おにぎりなどの昼食を提供したのが始まりだそうです。この取組は全国に広がっていきました。
しかし、戦争で学校給食は中断となり、戦後は食糧難で子どもの栄養状態も悪化しました。
戦争が終わった昭和22(1947)年12月に「学校給食実施の普及奨励について」の通達が発せられ、12月24日に試験給食が実施され、この日を記念日としましたが、通常は冬休みのため、1ヵ月後の1月24日からの1週間を『全国学校給食週間』としました。